ロングボブ
【カット技術紹介 ①】技術開発20年⇒海外中を渡り歩き、生ネタから裏打ちされる職人的ヘアサロン☆

【カット技術紹介 ①】技術開発20年⇒海外中を渡り歩き、生ネタから裏打ちされる職人的ヘアサロン☆

こんにちは。Suburbiaの黒柳 剛です。suburbiaの代表的な基本技術を一部紹介!技術の最終目的は『自分の髪を好きになってもらうこと』。個髪を活かしてクセを利用するから、縮毛矯正&ストレートパーマを勧めません。解決策は技術を駆使することのみ。外国人風ではなく外国人化を目指します!

【カット技術紹介】

【カット理論 1】ジャストな毛先感/細軽すぎず太重すぎず☆

【毛先を作るのにスキバサミは不要☆】

「毛先を軽くされてしまい、修正法として次には重くしてもらう。」

みなさん、このような経験はありませんか?

その後、スキバサミの入らない毛先は自然と重くなりますが、過去のスキバサミによるダメージが残ってしまい、「重いのにまとまらない」なんてことも多いはず。


軽くはしたくないけど、扱いやすくしたい!!

一度このような経験をしてしまうと、軽くすることを敬遠してしまい、髪形チェンジができず、ただ重いだけのつまらない髪形を仕方なく続けている方も…。

でも心の中では、「扱いやすくしたい」と思ったことがありませんか?
あなたの中の髪形の理想は眠っていないはずです。


丸と角の間の独自技術【エンドエッジ】☆

先細り&パッツンでもない毛先感☆

失敗の経験から、「軽くしたくない」と伝えると、仕上がりはいつも抜けのないパッツンだったという経験はありませんか?

そんなパッツン感を残さず、先細りでもない毛先感を実現する独自技術「エンドエッジ」があります!

30年前から変わらない パッツンスキバサミ をSTOPさせます!!
スキバサミを使わない上品な毛先はShort~Long問わず大切な要素です。
傷みがなければ、パーマもブリーチも傷みません☆

素髪を取り戻しましょう☆

ダメージは、髪型の持ちを悪くする最大の敵。
特に毛先は、”髪型の靴”であり、上品さを演出する重要なポイントです!

枝毛再発させず、『素髪』を取り戻して、ヘアLIFEを思いっきり楽しみましょう♪


≪writer≫
黒柳 剛(クロヤナギ ツヨシ)

≪所属美容室≫
suburbia(サバービア)
住所:東京都渋谷区神宮前3-39-5 Qiz Aoyama

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